園について|千葉県市川市 南行徳せいわ保育園

園ブログ

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No.706 ☆お月見最終章☆

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みんなで力を合わせて作ったお団子は、すすきと一緒に玄関に飾りました。

さて、今夜は満月を見ることができるのでしょうか。
夜になったら、親子で空を見上げてみるのも良いかもしれませんね!
26/09/25 11:31
No.705 ☆お月見4☆

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出来上がったお団子をピラミッドのように積んでお供えします。
十五夜では、15個を積むそうです。
が、南行徳せいわ保育園のお団子はもっといっぱいです(笑)
26/09/25 11:30
No.704 ☆お月見3☆

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そして、いよいよお団子作りがスタート。
最初は手につくのを嫌がる子もいましたが、こねたり、ちぎったりするうちに、いつ
の間にか笑顔に…(^^)
みんなで、大小いろいろな大きさのお団子を沢山作りました。
26/09/25 11:30
No.703 ☆お月見2☆

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収穫への感謝の意味があるとわかった子ども達。
実りの秋には、美味しい食べ物がいっぱいできます。
秋には、どんなものができるのかな?
今回は、2歳児クラスのお友達がお団子作りに参加しましたが、1歳児クラスのお友達
も秋の収穫物に触れてみました。
「どんなにおいがするかな?」と先生に聞かれると、きのこなどに鼻を近づける子も
…。
目で見たり、手で触ったり、匂いを嗅いだり、五感をフルに使って、秋を感じる子ど
も達です!
26/09/25 11:29
No.702 ☆お月見1☆

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秋の夜空に浮かぶ美しい月を眺める「お月見(十五夜)」。
2026年の十五夜は、9月25日です。
本園でも、食育活動の一環として、十五夜に向けて、みんなでお団子作りをしまし
た。
まずは、お月見ではなぜお団子を作るのでしょう?
先生からお話を聞いて、みんな俄然やる気が出てきました!
ちなみに、月に見立てたお団子をお供えすることで、月に収穫の感謝を表すそうで
す。
26/09/25 11:25
No.701 ☆防災食 後編☆

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3時のおやつでは、いつも使っている陶器のお皿にラップをはって使用しました。
こうすると、食後に汚れたラップをはがして、お皿は洗わずに再利用できます。
また、ゴミも減るので、災害時はおすすめです。

保育園では、最低3〜5日分の非常食や水などを備蓄しています。
毎月実施する避難訓練はもちろん、日頃から備蓄品の確認や消防設備点検も行い、災
害時に備えています。
いざというときに、しっかりと子ども達と職員の命を守りたいと再確認した一日でし
た。
26/09/02 16:59
No.700 ☆防災食 前編☆

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また、9月1日は防災の日です。
今日は、いざというときに備えて、防災食も経験してみました。

普段は、陶器の食器に、ステンレス製のスプーンを使用している子ども達。
本日は、食事だけでなく、食具やお皿に関しても、使い捨てのものを使用。
また、除菌用のウェットティッシュも状況に応じて使用しました。
慣れない食具に加え、いつもの温かくて彩りのきれいな給食ではありませんが、「お
いしいね〜」と言いながらモリモリ食べてくれる子ども達。
とてもたくましいです!
26/09/02 16:59

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